会社概要

■ 会社名
鎌倉投信株式会社(Kamakura Investment Management Co.,Ltd.)
■ 代 表
代表取締役社長 鎌田恭幸
■ 設 立
2008年11月5日
■ 創業者
鎌田恭幸、平口武則、塚本泰史、新井和宏
■ 資本金
4億3,500万円(2015年7月現在)
■ 所在地
〒248-0005 神奈川県鎌倉市雪ノ下四丁目5-9  → 周辺地図(PDF)はこちら
■ 役 員
  • 代表取締役 鎌田恭幸
  • 取締役 新井和宏
  • 取締役 塚本泰史
  • 取締役 平口武則
  • 監査役 泉正治
■ 沿 革
  • 2008年11月 会社設立 (資本金 20百万円)
  • 2008年12月 増資 (資本金 132.5百万円)
  • 2009年 3月 増資 (資本金 142.5百万円)
  • 2009年12月 関東財務局への金融商品取引業者登録
  • 2009年12月 増資(資本金 192.5百万円)
  • 2010年 1月 社団法人投資信託協会加入 (現、一般社団法人投資信託協会)
  • 2010年 2月 「結い 2101」募集開始
  • 2010年 3月 「結い 2101」新規設定 運用開始
  • 2010年 8月 増資(資本金 252.5百万円)
  • 2011年 3月 増資(資本金 303.5百万円)
  • 2011年12月 増資(資本金 341.5百万円)
  • 2012年 1月 増資(資本金 346.5百万円)
  • 2012年10月 増資(資本金 386.5百万円)
  • 2013年 7月 増資(資本金 424百万円)
  • 2015年 7月 増資(資本金 435百万円)
■ 事業内容
  • ○ 投信委託業務(投資運用業)
  • ○ 投資信託の販売(第二種金融商品取引業)
  • 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2293号
  • 加入協会 : 一般社団法人投資信託協会

鎌倉投信株式会社 業務監理部

〒248-0005 神奈川県鎌倉市雪ノ下四丁目5-9
電話:050-3536-3300(代表)
Email: ppolicy@kamakuraim.jp

受付時間:9:00~17:00(土日祝祭日を除く)

<ご注意>
苦情・相談については、応対サービスの向上のために録音させて頂きますので、あらかじめご理解とご協力をお願いします。

鎌倉投信は加入協会から苦情の解決および紛争の解決のあっせん等の委託を受けた 特定非営利活動法人 証券・金融商品あっせん相談センター(連絡先:0120-64-5005)を 利用することにより金融商品取引業等業務関連の苦情および紛争の解決を図ります。

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kamata日系・外資系信託銀行を通じて20年以上にわたり資産運用業務に携わる。株式等の運用、運用商品の企画、年金等の機関投資家営業等を経て、外資系信託銀行の代表取締役副社長を務める。2008年11月 鎌倉投信(株)を創業。社長として事業全体を統括する。資本の論理に翻弄される金融から脱却し、社会をほんとうに豊かにするための金融のあり方を、実直に、誠実に求め続ける。

arai日系信託銀行、外資系投信投資顧問会社等を通じて15年以上にわたり資産運用業務に携わる。投資調査研究、株式、通貨の運用等を行ってきた。豊富な運用経験を有し、前職での運用資産額は、1兆円を超える。2008年11月 鎌倉投信(株)を創業。資産運用部長として運用業務を統括する。日本中を飛び回り社会をほんとうに豊かにする価値ある会社を探し求めている。

日系・外資系投信投資顧問会社等を通じて20年以上にわたり資産運用業務に携わる。資産管理業務に広く関わり業務部門の要として周囲から厚い信頼を得てきた。とりわけパフォーマンス評価の分野においては、その精緻さと最先端のノウハウ蓄積において他の追随を許さない。2008年12月 鎌倉投信(株)の創業に参画。業務部長として部門全体を統括する。正確なファンド管理、お客様に満足を提供する受益者管理を目指している。

日系信託銀行、外資系投信投資顧問会社等を通じて25年以上にわたり資産運用業務に携わる。債券/株式の運用、運用会社の経営企画、投資信託業務の統括等を行ってきた。新たな金融商品の開発を主導する斬新性を持つ一方で、広範な実務経験と知識に裏付けされた優れた監理能力を有する。2008年12月 鎌倉投信(株)の創業に参画。業務監理部長として業務全体のガバナンス機能の強化に努めている。

kim-mark鎌倉投信のシンボルマークは、三つの「わ」の中に、希望や豊かさの実を銜えた小鳥(春を告げる幸せのうぐいす)が、天高く舞い上がるデザインとなっています。 

三つの「わ」は、鎌倉投信の基本理念でもある、日本の心を伝える 「和」 、心温まる言葉を大切にする 「話」 、社会や人とのつながりを表す 「輪」 を意味しています。 

○ 緑の「わ」 は、自然と重なりあった日本的な精神文化、 
  そして中庸の心である 「和」 を表します。 
○ 黄色の「わ」 は、幸せと豊かな言葉の広がりである 「話」 を表現しています。 
○ 青の「わ」 は、誠実さと知性のつながりの 「輪」 を表します。 

また、「わ」の中から羽ばたく希望の春を告げるうぐいすは、後世に脈々と受け継がれる豊かな社会を表し、赤い実は、私たちが大切にしなくてはならない資産や産業、文化、伝統などを意味しています。 
春を告げるうぐいすは、天高く舞い上がり、大切な果実(資産や産業、文化、伝統など)を未来へと運び、創造し、それを心豊かに成長させていくことを表しています。

決算公告第9期

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決算公告第8期

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決算公告第7期

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決算公告第6期

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決算公告第5期

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決算公告第4期

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決算公告第3期

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決算公告第2期

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決算公告第1期

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一般社団法人 投資信託協会 定款の施行に関する規則第10条に基づく開示

当社は、一般社団法人投資信託協会(以下、「協会」という)の定款の施行に関する規則第10条第1項第17号イの規定に基づき、別紙様式第21号の「正会員の財務状況等に関する届出書(以下、「協会報告書面」という)」を協会に提出し、当社のホームページに協会報告書面を掲載するとともに、協会ホームページに当社の当該掲載箇所への直接のリンク先を登録しています。

また、当社が、関東財務局長に提出した特定有価証券の有価証券報告書および半期報告書は、EDINETにて閲覧が可能です。 なお、協会報告書面中の監査報告書/中間監査報告書は、監査報告書/中間監査報告書の原本に記載された事項を電子化したものであり、その原本は当社が別途保管しています。

資産運用に関する注意事項

投資信託のお申し込みに際しては、以下の点をご理解いただき、投資の判断はお客様ご自身の責任においてなさいますようお願いいたします。

  • 投資信託は預金または保険契約ではないため、預金保険および保険契約者保護機構の保護対象にはなりません。 また、「結い 2101」は、投資者保護基金の対象でもありません。
  • 投資信託は、金融機関の預貯金と異なり、元本および利息の保証はありません。
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  • 「結い 2101」をご購入の際は、投資信託説明書(交付目論見書)、契約締結前交付書面および金融商品の販売等に 関する法律に基づく重要事項の説明等の重要事項説明書をあらかじめまたは同時にお渡しいたしますので、 必ずお受け取りの上、内容をよくお読みください。
  • 「結い 2101」の投資信託説明書(交付目論見書)については、鎌倉投信までお問い合わせください。