第11回「結い 2101」受益者総会®まで

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「結い 2101」受益者総会オンライン参加のイメージ

PROGRAM

当日のプログラムを案内します

開会宣言

13:00~13:02

開会宣言

第11回「結い2101」受益者総会®が、いよいよ開会です!

「結い2101」運用報告

13:02~13:45

「結い2101」運用報告

受益者の皆様と鎌倉投信の双方向の対話です。主に皆様から寄せられた質問に、2名のファンドマネージャーが対談形式でトコトン答えます!

※事前質問を受け付けます。申込フォームの「連絡事項」欄に記入ください。

「いい会社」の人たち

13:50~15:00

「いい会社」の人たち

最前線で活躍されている投資先の「いい会社」の社員さん方をお招きし、自然環境、技術、人々の社会意識などが大きく変化する時代での挑戦や葛藤について伺います。

ホクト(株)
広報・IR室長 前田 哲志 様
ライフネット生命保険(株)
執行役員 お客さまサービス本部長 片田 薫 様
アイ・ケイ・ケイ(株)
エリア総支配人 夫士 芳弥 様

※パネリストは、変更になる場合があります

MESSAGE

投資先から受益者の皆様へのメッセージや映像です。
各社のおすすめサイトを、事業活動への理解を深めたりするなどしてお楽しみください!

カミングスーン

GUIDANCE

受益者総会や鎌倉投信について紹介します

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  • 受益者総会とは?
  • 鎌倉投信の信条
  • 鎌倉投信の投資哲学

受益者総会とは?

昨年の受益者総会の様子

受益者総会とは、

鎌倉投信が運用・販売する投資信託「結い 2101」の受益者の皆様に、「結い 2101」の決算、運用状況をよりよくお伝えするため、
また重大な約款変更等の承認事項の説明のため、

さらには、受益者、投資先企業、運用者が結ばれる場として、鎌倉投信が独自に、原則として年に一度、決算後に定期開催するものです。

受益者の皆様の、心の満足度が高まる「場」になれば幸いです。

鎌倉投信の信条

鎌倉投信の信条

今年の総会のテーマにある言葉『不易流行』。
これは、俳人「松尾芭蕉」の「去来抄(きょらいしょう)」にある俳諧理念の一つで、
変化の激しい時代においても変わることのない本質的なもの(不易)と時代に応じた斬新な発想(流行)との調和という考え方です。
鎌倉投信には創業以来どんなに時代が変わっても大切にし、守りたいという信条 3つの「わ」(和・話・輪)があり、この『不易』に通じるものがあると考えています。


鎌倉投信は3つの「わ」(和・話・輪)を大切にしています。
鎌倉投信には創業当時から、どんなに時代が変わっても大切にし、
守りたいと考えた価値観がありました。
これが鎌倉投信の3つの「わ」という「信条」です。

「和」は、日本の精神文化を表します。
自然や伝統との調和によって「わ」が受け継がれることを願います。

「話」は、会話や言葉の広がりを表します。
夢や希望を分かち合うことによって「わ」が広がることを願います。

「輪」は、社会や人とのつながりを表します。
お互いの誠実さと知性によって「わ」がつながることを願います。

鎌倉投信は、これら3つの「わ」を育む「場」でありたいと考えています。

鎌倉投信の投資哲学

投資は“まごころ”であり、
金融は“まごころの循環”である

これからの社会にほんとうに必要とされる価値を創造する会社を見極め、その価値を創造する会社の事業を永きにわたって支えようとする想い“まごころ”です。

その会社がおこなう事業の価値を見極め、価値観信頼で繋がったお金の循環を創ることができれば、社会はもっと豊かになり、結果として得られる投資の果実も、よりよいものになると考えます。