結いだより120号(2020年3月号)をリリースしました

いつも「結いだより」をお読みいただき、ありがとうございます。
「結いだより」120号を発行しました。


社長挨拶では、市場に広がる見えない不安心理に揺らされることなく、運用の一貫性を保つことの重要性について、お伝えしています。
また、社会が混乱しているときでも、社会に必要とされている機能を提供する投資先の「いい会社」の事例紹介や、不確実な環境において、その荒波を乗り越えていく一つの鍵であるポートフォリオの「多様性」について、解説しています。

~今月のトピックス~
・社長挨拶 『混乱時にこそ求められる運用の一貫性』
・運用コラム 『ポートフォリオの多様性』
・今月のShine(社員) 鎌倉投信農園部!土壌改良プロジェクト
・開催報告 「いい会社の経営者講演」マイファーム西辻社長 × アグリイノベーション大学校 特別講義
 『2101年に向けて、今私たちが学びたいこと「農業」』
         
「結いだより」はこちら↓
https://www.kamakuraim.jp/yuidayori/

== 結いだよりについて ==
「結いだより」は月次運用レポート(運用報告)としての役割を担いつつ、投資家の皆様、投資先の企業、鎌倉投信を結ぶことを目的としています。
全体の構成としては、運用報告や運用コラムのほか、様々なテーマに応じた内容を掲載し、投資先の会社の情報や鎌倉投信とご縁のある方々、およびイベント情報など、盛りだくさんです。

投資のご経験がない方々にもわかりやすい記述を心掛けていますが、掲載内容や表現方法について、ご意見ご要望があれば、お気軽に鎌倉倶楽部までご連絡、お問い合わせいただければ幸いです。
今後とも、発行を重ねる毎に掲載内容が充実するように社員一同、尽力していきますので、よろしくお願いします。


資産運用に関する注意事項

投資信託のお申し込みに際しては、以下の点をご理解いただき、投資の判断はお客様ご自身の責任においてなさいますようお願いいたします。

  • 投資信託は預金または保険契約ではないため、預金保険および保険契約者保護機構の保護対象にはなりません。 また、「結い 2101」は、投資者保護基金の対象でもありません。
  • 投資信託は、金融機関の預貯金と異なり、元本および利息の保証はありません。
  • 本ホームページに記載の情報は、作成時点のものであり、市場の環境やその他の状況によって予告なく変更することがあります。 また、いずれも将来の傾向、数値等を保証もしくは示唆するものではありません。
  • 本ホームページに記載の内容は、将来の運用結果等を保証もしくは示唆するものではありません。 また、本ホームページは、鎌倉投信が信用に足ると判断した情報・データに基づき作成されていますが、その正確性、完全性を保証するものではありません。
  • 本ホームページの使用権は、鎌倉投信に帰属します。
  • 「結い 2101」をご購入の際は、投資信託説明書(交付目論見書)、契約締結前交付書面および金融商品の販売等に 関する法律に基づく重要事項の説明等の重要事項説明書をあらかじめまたは同時にお渡しいたしますので、 必ずお受け取りの上、内容をよくお読みください。
  • 「結い 2101」の投資信託説明書(交付目論見書)については、鎌倉投信までお問い合わせください。